お金を借りにこられる方への対応について

タイトル通りなのですが、毎年必ずお店に相談にくる人がおりますが

「お金を貸してください」という相談。

 

当店は金融ではありません。

過去にこんな相談がありました

  • 町内の河川清掃の最中に見知らぬ人が来店「僕に50万円貸してくれませんか?」
  • 妊婦さんが、車で来店「産まれそうなんで病院にいくとこですが、主人がお財布を握っている為お金がありません。貸してください」
  • ご夫婦で来店「妊娠しちゃったんで10万円かしてください」
  • 年金生活のお年寄りが「娘が入院してるのですが、医療費がありません。80万円かしてください」
  • 賃貸生活のある男性「年末の家賃の支払いができないので、お金貸してください」
  • 旦那に生活費を管理されている主婦「旦那に財布を握られていて生活費のやりくりが困難なんでお金かしてください」

記憶にあるだけでこれだけあります。

 

寸借詐欺 - 同情を誘ってお金を騙し取る

共通するのはこんなとこでしょう。

 

断固として貸せません

店長さんは、優しそうだからと言ってくる人が大半ですが、

お金には厳しいですよ。  お気をつけ下さい

 

朝のウォーキング

ぼちぼちですが、朝1時間ほど歩いています。

その為に夜10時には寝て、朝7時に起きています。

夜更かしする生活に慣れていたせいか眠りも浅いのですが、仕事や私生活にもプラスに働くことを

意識するようになりました。

原因は、特定検診の結果なんですけどね。

 

お店の運営にも影響することなので、マイペースでやっております